2009年06月19日

瀕死の双六問屋

ちょっと、変わった文章です。現実と空想が錯綜しているような。

決まりきった形、誰かの真似じゃなくて、
自分の中のものをなるべく、そのまま書こうとしたのかな?
だから、とりとめのない文章のようでも、芯が通っていて、
清志郎さんの、人柄や考え方が、伝わってくる。


何をやっても、アーティストなんですねハートたち(複数ハート)
         

posted by Roo at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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