2015年05月07日

平均律13番 ♪ レッスン

☆プレリュード

バランス、テンポの取り方良い。伸びる音で、音も出ていてよいが、そこで、肩の力が抜けると良い。

☆フーガ

6小節目 T ファ バシャっという音にならないように。
10小節目 V ファッファ〜 まっすぐに飛びつかない。
11小節目 V ファ、ソ、ド〜 ドを軽めに。
14小節目 T、U 途中から2重になって、上に引っ張られていく。
18小節目 Uが、Tをサポートする感じに活気をもって。
28小節目 トリルのところ Tは、上(手の動きは水平)に向かっていく。Uの手の動きは、縦。
34,5小節目 T さわやかな澄んだ感じに。

数をこなしたほうが良いので、次に進んで良いということでした。
次回の平均律は、いつになるやら
何番弾こうかな〜〜るんるん
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2015年04月23日

バッハ 平均律13番 ♪ レッスン

☆プレリュード

19小節目 クレッシェンド 
20小節目 右 ソラ まだ、弱くならない。

☆フーガ

7小節目 右 ラドドラソドドソ 曲を通じて、あらわれてくるこの音型。もっと、活気を持って、音の上がり下がりを表現する感じ。


もっと、おとなしく、静かなイメージを持っていました。でも、先生のおっしゃるように弾いてみたら(弾けてないけどあせあせ(飛び散る汗))、
とても、楽しく生き生きした感じにるんるん
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2015年04月07日

バッハ 平均律 13番 ♪ レッスン

☆プレリュード
テーマは、同じ音量、同じテンションで。まずは、音の上がり下がりのまま、音量調節してみる。
軽すぎる。
☆フーガ
各声部をしっかり歌う。フレーズの切り方まで、聴いて歌えるように。装飾音の入れ方は良い。
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2015年03月18日

バッハ 平均律13番 ♪ レッスン

専用のブログを作ってまで、頑張ろうと思っていたバッハの平均律ですが、
2か月に1回ちょこっと弾く程度で、放置状態あせあせ(飛び散る汗)
1年に1組どころか、10年に1組になってしまいそうなので、レッスンで見ていただくことにしました。
というか、これしか、みていただけるものがなかったので。。。あせあせ(飛び散る汗)


☆プレリュード

右がスカスカな感じがする。
1小節目 ラファド ファからドに行くときに音が詰まっているように。テーマは、揺れないで。
2小節目から 確かに、左が旋律だが、左を聴いてから、それに応えるように右を弾くのではない。両方とも、独立して、動いているものが、まんべんなく絡み合うような感じに。 右 平和な感じに。教会での響きのように、余韻をもって。

☆フーガ

他の声部が、トリルにつられないように。


気が早いですが、秋のジョイフルの選曲のご相談をしました。
やりかけになっていたプロコフィエフの束の間の幻影から7からできれば10まで弾くつもりで、
練習していこうかと思います。

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2012年05月28日

ジョイフルコンサート♪

先週の土曜日は、ジョイフルコンサートでした。


もしかしたら、今までのジョイフルの中で、一番間違え、止まったかな?というくらい、ひどい演奏をしてしまいました。

でも、体調にも問題なく参加できたことが、とても嬉しかったです。

腰痛は良くなってきているのですが、波があって、
ジョイフルの前日は、朝、痛くて、しばらく、布団から出れなかったし、
先月は、ジョイフルに参加できないのではと思っていたことを考えると、参加させて戴けて、皆さんの素晴らしい演奏を聴かせて戴けた事が幸せでした。


皆さんの演奏は、本当に完成度が高く、今回は特に、自分の演奏、選曲について考えてしまいました。

私が、ジョイフルや、お友達とのコンサート、オフ会、練習会、ステップなどなど、
向う見ずにも、積極的に参加させていただくのは、自分が上手になるため、曲を理解するため、練習するモチベーションUP のためで、
ほとんど、自分のことしか考えていません。
どんなに間違っても、それは、自分のため、修行だと思っていたんです。

でも、本当に素敵な演奏をたくさん聴かせていただいているうちに、
あ〜、いいなぁ、こんな風に演奏できたら、幸せだろうな、
聴いている人に楽しんでいただけるレベルの演奏をする事って、大切なんだろうなと思いました。

人のためだけでなく、自分のためにも。

そういうレベルの演奏ができる選曲も考えなくてはいけないのかなと。

そのことは、いつも、先生は、教えてくださっているのですが。。。

いざ、選曲となると、自分の能力と、自分がやりたい曲、勉強になる曲のバランスをとるのは、難しいです。
そういう意味では、私は、いつも、自分のレベル以上の選曲ばかりなんですよね。


今回は、バッハの平均律、練習過程はすごく楽しかったし、自分の為にもなっている気がしました。
でも、人前で弾くとなると、私には、難しすぎた気がする。


これなら、聴いて下さる人も、楽しんでもらえるかもと自信を持てる選曲も、たまにはしようかなと反省した一日でした。


そんなことを考えながら、ラヴェルの蛾の楽譜を見てみました
。。。。後、半年ほどあるんだから、大丈夫! とどこかで思っている自分が怖い(笑)


お忙しい中、年に2回も、こういう機会を作ってくださる先生には、本当に感謝します。
人前演奏って、特別なもの。失敗しても、必ず、何か、得るものがあるって信じてます。


あややん、いつもながら、心のこもった応援、ありがとうございました。とても嬉しかったです♪

 
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2012年05月17日

バッハ 平均律第3番 ♪ レッスン

先生が、バッハだけでもとおっしゃってくださったので、30分バッハだけみていただきました。

このところ、腰の調子があまり良くなかったけれど、今日は、暖かかったからか、ほとんど痛みなく行ってこれました。
夜も、痛くなってこないし、ピアノのお蔭かな?この調子で直ってほしい。


今日、レッスンしていただいて、よかった。

どうしてもうまくいかないなぁと思っていたところが、こんな風に弾けばいいのかなと、少し、わかってきた気がした。
それに、人前では、家で弾くようには、弾けないということも、よ〜〜くわかった。
暗譜したつもりが、めちゃめちゃ間違えるし、何回も、弾きなおしてしまった。

それでも、先生が、とても良く練習して来られたのがわかります と言って下さいました。
声部ごと弾いたり、地道に、練習してきた成果が少しは、表れているのかな?


☆プレリュード

ドレミファミレドと、音階を登って降りてくるんですが、そこを、うまく、山にして、歌いたい。
私が弾くと、攻撃的な感じか(特に右手)、逆に、指が回らなくてか、もたついた感じ(特に左手)になってしまうんです。
すごくきれいな曲なんだけど、右左がかみ合わなかったり、綺麗に弾けなくて悔しい。

先生が、もっと、のどかな感じに、拍の頭に乗って とおっしゃって、拍をたたいて下さったら、
なんとなく、弾きたい感じに近づいてきた気がした。この感じ、忘れないように出来るかな?

そう、そう、のどかな感じに弾きたかったんです!
☆フーガ

声部ごとに弾き分けられていると言って下さったのが嬉しい。
でも、左右で、つられてしまったり、音が極端に弱くなってしまったりなどなどもあり。

このフーガ、家で一人で弾いていて、楽しいというところまで持ってくるのが大変でした。(今は、楽しいです。何回も弾いてしまいます。)
何とか、通せるようになっても、すごく長く、退屈、どたどた、くどいって思ってました(笑)

ジョイフルでは、聴いて下さる方が、そんな風に、あまり辛くならないように、弾けたらいいなと思います。
あと、あまり止まらない、あまり間違えない。望みすぎ?

 
 
 
 
 
 
 
 
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2012年03月15日

バッハ 平均律第1巻 3番♪レッスン@広くなったレッスン室♪

レッスン室、綺麗に模様替えされて、ひろびろして、気持ちいい〜ぴかぴか(新しい)

☆プレリュード


33小節目 ソソソー 最後のソは、意識して。
でも、きつい音にならないように、腕から。手首も柔らかくする感じ?
ここのところから、左右交互にくるが、バランスに注意。16分音符は、控えめに。

87小節目から、最後まで、だんだん強くなる感じ。大きな音がなかなか出てこない。
私が、強く弾こうとすると、力が入ってしまって、弾きづらい。フォルテ、難しい!


☆フーガ


ペダルを入れたいところを楽譜に書いたのに、
弾くのに精いっぱいで、なかなか、ペダルを入れるところまでいかない。
短いペダルなので、タイミングが合わないうちに通り過ぎてしまう。
繋げたい音がうまく繋がっているか、ゆっくり聴きながら練習。


38小節目 右のトリルより、左手が主役!
左手、37小節目からクレッシェンド。


53小節目の途中で流れを止めて、また始めるのではなく、最後まで、一気に。


5月のジョイフルでは、このプレリュードとフーガを弾きたいと思っています。
今回は、暗譜で弾くのなら、楽譜立ても取り外し、ピアノの響きを良く感じられるようにしてくださるそうですぴかぴか(新しい)
頑張って、暗譜で弾いてみたいですと言ったら、
それなら、次回は、暗譜で弾いてくださいとのことでしたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

プレリュードは、家では、何とか、なんちゃって暗譜して弾いていますが、
フーガは、楽譜見ながらだって、まだ音がわからなくなるというのに、大変なことに(笑)

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2012年03月01日

バッハ 平均律第一巻 3番♪レッスン

☆プレリュード

横に流れるように。メロディだけでなく、両方出す。バランス。最後にエネルギーをもっていく。
 


☆フーガ 

前回、テーマがいまいち出て無いようだったので、とにかく、テーマを大きく出してみた。
そして、それ以外の部分を、柔らかく、pで、弾いてみた。


今回は、テーマばかり、大きく出すぎていて、それ以外の部分が、あまりにも、雰囲気がテーマと違い、
ロマン派?みたいな感じになってしまっている。
    
本当に、加減というものがわからなくて、いったりきたりですもうやだ〜(悲しい顔)
    
でも、一度、テーマを大きく弾いたことで、テーマを意識することは、出来た気がする。

ロマン派っぽい感じって、どんな感じ?
バッハって、どんな感じ?

全然わかってない気がする。

 
    


       

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2012年02月02日

平均律第3番♪レッスン

☆プレリュード

音が変わっていくことを味わって弾いているのが、わかるように弾く。

☆フーガ

今日は、何とか、最後まで、弾きましたあせあせ(飛び散る汗)

まずは、テーマを出す。(テーマの途中からでなく、最初から!)




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2012年01月05日

平均律第3番♪レッスン♪出てきた音でしか、伝えられない

計画通り、年初に、平均律を見ていただこうと思いました・・・が、

まず、プレリュードを弾いて、続けて、フーガも弾きますかとおっしゃったので、
半分弾いたところで止められました。

「これは、もう少し、弾けるようになってから、見ましょう♪」 

どんなに弾けてなくても、見てくださる先生ですが、さすがに、たどたどしすぎたかもあせあせ(飛び散る汗)

フーガ、難しいです。
それに、家で弾いているときは、ゆっくりでも、確実に弾いている感じはあったんですが、
違うピアノで、譜面台との距離がちょっと違うだけで、あわてて、何弾いているんだかわからなくなる。
結局、音が、頭に入ってないんだろうな。


そして、プレリュード

音が少ないので、抑揚をしっかりつけるように。でも、その時に決して重くならないように!

「よほど、しっかりとこう弾こうと思って弾かないと、伝わってこない。
弾いているつもりでもだめ、出てきた音でしか、聴いている人には、伝わらないから。」
と、おっしゃいました。

これは、今日弾いた、子供の領分にも、あてはまると思いました。

自分では、やっているつもりでも、聴いている人には、伝わっていないことが多い。
抑揚、音色、タイミング、すべて、なんとなく・・・・とか、少し・・・・こんな感じ?かな?とかではなく、
もっと、はっきりと、弾きたい音をイメージして、そう弾けるように練習していかないと、
聴いている人には、平坦に、ただ、音を並べているだけのような感じなんだろうな。

なんとなく、自分では、やっているつもりの、抑揚などについても、毎回注意されるのも、その辺がいけないんだろうなと思いました。
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2011年12月01日

バッハ 平均律第3番 Cis-dur ♪ レッスン

☆プレリュード

左手、最初のところ、切らないで弾いたらどうか?
切って弾くのならもっと軽く。
右手、きらきらした音で。

☆フーガ

一声部ずつ途中までみて頂く。
音間違えはなさそう。
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2011年11月25日

バッハのプレリュードとフーガ

5月のジョイフルですが、
子供の情景、子供の領分コンサートや、引越しのことを考えると、新しい曲を練習する自信がありません。

そうだ!と思いついたのが、前から、取り組んでいた平均律の3番。
プレリュードは、譜読みは終わって、たまに弾いているし、
フーガも、今、バラバラに譜読み中です。
これなら、何とかなりそうかなと思いました。

フーガ、大変そうですが、頑張ってみようと思います。

フーガは、いくつもの声部の音をイメージする、すごくいい練習になるような気がします。

前から、弾きたいと思っていても、なかなか手をつけられないので、

http://pyula7.seesaa.net/

こんなブログ、作っちゃいました。

なんとも気が長いブログですが(笑)気が変わらないうちに、こちらにも書いてしまいます。
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2009年06月19日

ロマン派っぽい歌い方じゃなく

バッハ 平均律 2番 フーガ
主題や、主題の断片を際立たせる。


冒頭のドシは(どの主題も同じですが)、ドもシも、ほとんど同じ大きさで弾く。
ドからシに流れるように弾くと、ロマン派っぽくなってしまう。
私が思っているような普通の歌い方は、ロマン派っぽいのかな。


8分音符は、切って弾く。一緒に弾くレガートな旋律につられないように。

以上のことを気をつけて弾くには、速く弾きすぎている。

ゆっくり練習るんるん

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2009年05月30日

強弱記号

井口基成編のバッハの平均律の楽譜を持ってきてくださって、
それをみて弾いてみて♪とおっしゃった。

fやp などの強弱記号が付いている。私が持っている全音の市田儀一郎編の楽譜には、付いてない。
fとpが交互についていたりして、
こんなに大胆に、強弱をつけてもいいんですね〜。

次のフーガをどんな感じに弾くかによって、
プレリュードの最後を、どんな感じ、どんな音量で弾くかを決めたり、
かなり、自由に、弾いていいみたいです。


いろいろな音源を聴いたりしているうちに、こんな風に弾くのかなというのがわかってくるのでしょうか?


フーガは、3声が、ちゃんと聴こえてくるように、
2声ずついろいろな組み合わせで弾く。

こういう練習は、難しいけれど、好き。

ショパンのプレリュードも弾けてないのに、他の曲弾いている場合じゃないかもしれないけれど、
すごくいい練習になりそうなので、少しずつでも、弾いていこうかな。

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2009年05月15日

音が違うぅ〜

バッハは、2番のプレリュードとフーガ、見ていただきました。

プレリュード、まず、音が全然違う。あまりひどいので、先日UPした録音、引っ込めますね。ごめんなさい!!特に、最後、明るい曲調になっちゃっていて、笑える〜〜。

拍の頭を強調するのはいいけれど、少しやりすぎ。
間の音は、小さくそろえて、でも、深い音で。
プレストからは、もっと音を出して。
跳躍の時、音が強くなるのを恐れないで飛びついたほうが、盛り上がる。(私は、アクセントになってはいけないのかと思い、逆に音を飲み込んでしまっていました。)

フーガ、いろいろな弾き方があるのかもしれないけれど、
古楽器を真似して弾く。チェンバロのような、引っ掛けて弾くような感じを出す。
それには、8分音符の切り方を、もっと考えた方がいい。
最初のテーマだけでなく、音階のようなところも、8分音符は、切って弾いたほうがいい。

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2009年05月11日

バッハ プレリュードとフーガ 第2番

やぱり、バッハのプレリュードとフーガをやってみたい。
まだ、ただ音にしたというだけなんですけど、私には珍しく、止まらなかったので、2番のプレリュードUPしてみます。(ごめんなさい。音間違いが多すぎるので、ひっこめましたあせあせ(飛び散る汗) ←5/15)



こうやって聴いてみると、やはり、いつも先生に注意されているように、バッハには、深い音が似合うな。
これでも気をつけたんですが、私は、肩が上がって、重心がすぐ上に来ちゃうみたいで、軽くパタパタしてる。
もっと鍵盤の深いところで弾くようにしてみよう。
強弱も付けてもっと攻撃的で緊張感のある感じに弾きたいな。アダージョから最後は、間延びしていて気に入らない〜あせあせ(飛び散る汗)(アダージョ、よく楽譜見たら、音符の長さがちゃんと数えてませんでした^^;)

今日は、たくさん練習できそうだけど、そんな日に限ってうろうろしてしまう私。。。
posted by Roo at 11:31| Comment(2) | TrackBack(0) | プレリュードとフーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする