2015年04月23日

ショパン バラード2番 ♪ レッスン

またまた、Andantinoのところで、わからなくなり、
弾きなおしたら、今度は、Andantinoの最後のところに入り込んでしまい、
すぐ終わってしまいそうに(汗)
Presto con fuocoのところも、ぐちゃぐちゃになったり(汗)
Agitatoでは、手が固まってしまったり(汗)

いつも、家では、弾けるのに。。。と思って弾くことが多いけれど、
この曲は、家でも、弾けないあせあせ(飛び散る汗)
「でも、たまに、上手くいくことがあるので、あきらめられないんです〜。」と私が言うと、
まだ、1か月もあるんだから黒ハートと励ましていただきました。

39小節目 デクレッシェンドを感じて。
44小節目 ペダルに気をつける。踏み変えすぎると、消えていく感じが出ない。
47小節目 構えず、瞬間的に、力を入れて。
90小節目と、91小節目、同じように弾かない。

バッハ 平均律13番 ♪ レッスン

☆プレリュード

19小節目 クレッシェンド 
20小節目 右 ソラ まだ、弱くならない。

☆フーガ

7小節目 右 ラドドラソドドソ 曲を通じて、あらわれてくるこの音型。もっと、活気を持って、音の上がり下がりを表現する感じ。


もっと、おとなしく、静かなイメージを持っていました。でも、先生のおっしゃるように弾いてみたら(弾けてないけどあせあせ(飛び散る汗))、
とても、楽しく生き生きした感じにるんるん
posted by Roo at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | プレリュードとフーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロコフィエフ 束の間の幻影 第7曲 ♪ レッスン

11小節目 ミレドシ レと、シが弱い。
12小節目 ソシドレミ〜レ ミを出すためには、その前のソシドレが出ていないとダメ。14小節目も同様。
15小節目 もっと力を入れずに(ゆっくり弾く感じ?)。最後の音も跳ねず。

随分、雰囲気の違う3曲だけれど、どれも、良い曲!素敵に弾けるまで頑張りたい!

2015年04月15日

またまた、ピアノのアクション 

何となく、浅く弾けば小さな音、深く弾けば、音が大きく響くというイメージをもってしまっていましたが、
そうではないのかもしれないですね。
音が良く響くのは、鍵盤が、下がっていく中の短いポイントなのかも??
まっすぐ下に、打鍵するより、奥や、手前に斜めに打鍵すると、弾きやすく感じるのは、その短いポイントが、まっすぐ降りるより長くなるからかも??



2015年04月14日

ピアノのアクション

いつも、ピアノのアクションのこと、余り、気にしないで、弾いてしまっているけれど、
改めて、調べてみると、音が鳴る前に、ハンマーは、鍵盤の動きから離れてしまう(レット・オフ)のですね?
ということは、ハンマーが離れるまでの弾き方、打鍵速度が、音に影響を与えるということですよね?

大きな音を出したければ、浅いところで、一番打鍵速度が速くなるように、弾けばよいということかしら???

鍵盤に触れ始める、浅いところのタッチを、もっと、大切にしたいです。


2015年04月07日

ショパン バラード2番 ♪ レッスン

初めて、先生の前で、暗譜で弾きました。
最初の5小節目で、わからなくなり、何回弾きなおしても、正解が分からない(涙)
それから後も、同じようなところで、わからなくなるあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
何回止まった事かあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
それなのに、帰り際に、「花鳥風月では、(メンバーに申し訳ないから)絶対止まれないと思っていたけれど、そのプレッシャーがないから、少し、リラックスできます♪」と能天気なことを言ってしまったので、
「ジョイフルでも、止まっては、ダメです!」と、ご注意を受けてしまいましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
がんばらなくては!!!



上を出しているのはよいが、もう少し、内声を出す。色が変わる感じ。暖かい感じが出る。
もっと、抑揚をつけたほうが、フォルテ生きる。
55小節目へ 間を取り過ぎない。
157小節目から 左 手を放すにしても、勢いをつけてしまうと、レガートにならない。
Agitate どこか冷静に、突っ走っている感じがする。どろどろした感情をもっと出す。裏に何かがあるような。

バッハ 平均律 13番 ♪ レッスン

☆プレリュード
テーマは、同じ音量、同じテンションで。まずは、音の上がり下がりのまま、音量調節してみる。
軽すぎる。
☆フーガ
各声部をしっかり歌う。フレーズの切り方まで、聴いて歌えるように。装飾音の入れ方は良い。
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プロコフィエフ 束の間の幻影 7番

アルペジオ、9小節目からは、メロディが、一番前に来るように、アルペジオを弾く。

2015年03月18日

ショパン バラード2番 ♪ レッスン

47小節目から 左のオクターブ 斜め上に押すように弾いているが、
手前に引くことで、もっとレガートに弾ける。
107小節目 stertto に注意。
111小節目から 幅広く

バッハ 平均律13番 ♪ レッスン

専用のブログを作ってまで、頑張ろうと思っていたバッハの平均律ですが、
2か月に1回ちょこっと弾く程度で、放置状態あせあせ(飛び散る汗)
1年に1組どころか、10年に1組になってしまいそうなので、レッスンで見ていただくことにしました。
というか、これしか、みていただけるものがなかったので。。。あせあせ(飛び散る汗)


☆プレリュード

右がスカスカな感じがする。
1小節目 ラファド ファからドに行くときに音が詰まっているように。テーマは、揺れないで。
2小節目から 確かに、左が旋律だが、左を聴いてから、それに応えるように右を弾くのではない。両方とも、独立して、動いているものが、まんべんなく絡み合うような感じに。 右 平和な感じに。教会での響きのように、余韻をもって。

☆フーガ

他の声部が、トリルにつられないように。


気が早いですが、秋のジョイフルの選曲のご相談をしました。
やりかけになっていたプロコフィエフの束の間の幻影から7からできれば10まで弾くつもりで、
練習していこうかと思います。

posted by Roo at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | プレリュードとフーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする