ショパン バラード2番 ♪ レッスン

体の使い方に気をつける。脱力。

中間部 気を抜かないで、バランスに気をつける。

平井康三郎 幻想曲さくらさくら ♩ レッスン

太鼓のようなところ 最初から、pにして、遠くから聴こえるようにするのもよいが、
          フォルテから入るのも、演奏効果もあってよいと思う。
          
9小節目 右 ファラレ の和音 硬い和音なので、あまり、上を出し過ぎないほうが良い。
posted by Roo at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 幻想曲さくらさくら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月14日

コンサートのお知らせ♪ 「〜ピアノで奏でる〜花鳥風月」

3月14日(土) 教室のお仲間と、コンサートをします。
詳細は、こちらです。

普段は、家族の事や、老犬の介護だけで、一杯一杯になってしまい、
家に引きこもって(弾きこもって?)いる情けない私ですが、
先生、お友達のお蔭で、こういう機会をいただけるのは、幸せなことです。

昨日、コンサートをする場所で、練習会をしてきました。
その時の録画です↓



こんな感じで、映像をバックに、花鳥風月にちなんだ曲を演奏してまいります。
お時間がございましたら、いらしていただけましたら、嬉しいです!

posted by Roo at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の発表会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月11日

ピアノデュオの午後♪

今日は、お友達のあややんさんとサンドさんがデュオで参加されている「ピアノデュオの午後」というコンサートに行ってきました。

昨年も、聴かせていただき、素晴らしい演奏でしたので、今年も楽しみにしていました。
ぎりぎりまで、伺えるかどうかわかりませんでしたが、今年も、聴かせていただけて、よかったぁ〜〜ハートたち(複数ハート)

お二人は、ファニー・メンデルスゾーンの「3つの小品」を弾かれました。

舞台に登場されたドレス姿のお二人、落ち着いた色合いですが、きらきらと輝くぴかぴか(新しい)色違いのドレスが、とても、お似合いでした。

繊細で、愛情に満ちた、柔らかな音につつまれるように、お二人が、体を寄せて、弾かれる様子は、絵でも見ているよう黒ハート

どうしたら、あんなふうに、バランスよく、柔らかく、流れるように弾けるのかしら?

客観的に聴かれて、ご自分たちで、演奏を作っていくことが出来る、お二人は、素晴らしいと思いました。

また、お二人のデュオ、それから、ソロも、沢山、聴かせてくださいね!


posted by Roo at 23:57| Comment(3) | TrackBack(0) | コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月05日

ベートーヴェンソナタ31番第1楽章

ベートーヴェンソナタ31番
2006年7月8日 ジョイフルコンサートでの演奏。私の大好きな曲です。


2015年02月04日

ベートーヴェン 月光ソナタ第1楽章 ♪ レッスン

花鳥風月、今日は、とりあえず、止まらずに弾くことは、出来ました。
あと、もう少し・・・
何を練習しよう。

やはり、楽譜に書いてあることを覚えることかな?(まだ、しっかり、覚えてないあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
そうしたら、止まらなくなるだろうし、どう表現したら良いのかにもつながるし。

覚えるの、苦手ですが、がんばります!

テンポに、問題があるとアドバイスいただくことが多かったけれど、
今回は、良いとおっしゃっていただけたので、

このテンポ感、忘れないように、レッスンの録音、UPします。


こうやって聴いてみると、少し、くどく、もたついていると感じるところもあるので、自然に流れるようにしたいです。


テンポ設定良い。強弱のボリューム感も良い。

37,38小節目で絞り過ぎない。40小節目 少し大きくしてから。
51〜4小節目 2回ともくどく歌わない。
57小節目で、絞らないほうがいい。

平井康三郎 さくらさくら幻想曲 ♪ レッスン

51.52小節目(マルカート)と 53,54小節目(cantando)をもっと対比させる。
55小節目 右 抑え目に。  
posted by Roo at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 幻想曲さくらさくら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ショパン バラード2番 ♪ レッスン

agitato のところ 

押すばかりでなく、引いたところから押す。
111〜5小節目 左右で違うフレージングに注意。

162〜4小節目 フレーズをもっと感じて。長い音の時の手首、手の使い方。レガート。

ドビュッシー 月の光 ♪ レッスン

55小節目 右 柔らかく、歌う。トップを長く。